主訴:糸球体腎炎

経過:H26年2月末、風邪をこじらせなかなか治らず、歩くことさえ辛いほどのひどい倦怠感、足のむくみ、張りが

あったたため病院に行くと、血液検査で糸球体腎炎と分かり入院を勧められた。

随伴症状:腰痛(重痛)、肩甲間部、後頚部の張り感、高血圧、糖尿病

治療:始原東洋医学

考察:H26年3月に、1年半ぶりの来院。4月からは週2回ペースで来院。
ご自身で歩くことはされていたようですが、
わずか1ヶ月で腎臓の数値が正常になったようです。
また、足のむくみや倦怠感も軽減なさっているようです。